【これは失礼?】結婚式電報の例文 同僚・友人編

結婚式電報の文例,例文 同僚・友人編

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結婚式を華やかに賑やかに彩るのは、普通は新郎新婦の友人や同僚たちです。

社交的な人やイベント好きの人なら誰でも、友人・同僚の結婚式には参加したいと思うところでしょうが、運悪く出席できないこともあり得ます。

また最近は、身内やごく親しい人たちだけで結婚式を行うケースが増えています。そういうこともあって、同僚や友人の結婚式で祝電を送る場合が少なくないようです。

新郎新婦にとっては、同僚・友人からの祝電はとてもうれしい応援のメッセージであり、頼もしい励ましの便りとなります。また、披露宴で披露される場合は、祝電は結婚式を彩る華ともなります。楽しい素敵なメッセージを送りましょう。

【同僚・友人からの結婚式の祝電例文】

●同期入社の同僚に送る場合

□□さん、○○ちゃん、ご結婚おめでとうございます。
入社したころはドジでグズの○○ちゃんが、憧れの□□さんのハートを射止めるなんて………私たち同期の女子は全員泣いています、もちろんうれし泣きですが。
お二人の末永いお幸せをお祈りしています。

●親しい後輩社員に送る場合

□□君、そして新婦の○○さん、ご結婚おめでとうございます。
二人が知り合ってからもう5年。ずいぶん待たされましたが、今日、めでたくゴールインですね。これからも二人のペースで幸せな家庭を築いてください。