始末書の例文(レジ打ち間違い・誤差)

始末書の例文(レジ打ち間違い・誤差)

レジスタッフの始末書例文(1) 打ち間違いの場合

2013年2月29日

始末書

新宿南口店営業課 二宮一夫

 私、二宮は、下記の通りレジ業務中にお客様お買上商品の金額を誤入力いたしました。ここに謹んで報告いたしますとともに、お客様にご迷惑をお掛けし、店舗の信用にも関わる間違いを犯しましたことをお詫び申し上げます。

  • 日時:2013年2月29日 15時30分
  • レジ番号:3
  • 担当者:二宮一夫
  • 状況説明:バーコード入力が機能しなかったため、手動にて金額を入力しましたが、その際、単価4,800円×5個と入力すべきところ、単価5,800円×5個と誤入力しました。
  • 所感:今後は二度とこのような間違いを犯さないよう、商品価格と個数を冷静に確認しながら入力するよう心掛けてまいります。

以上

レジスタッフの始末書例文(2)釣り銭ミスによるレジ誤差の場合

2013年2月29日

始末書

新宿一丁目店 二宮一子

 私、二宮は、レジ業務において下記の通りレジ誤差を発生させました。ここにご報告いたしますとともにお詫び申し上げます。

  • 日時:2013年2月29日 10時〜13時および14時〜15時
  • レジ番号:5
  • 担当者:二宮一子
  • 状況説明:15時にレジ業務を終了した直後、残金を精算しましたところ、2,345円の不足が判明しました。レジ業務中のどの時点で不足が発生したかは不明です。
  • 所感:釣り銭ミスが原因と思われます。今後は二度とこのような過不足を生じさせないよう、預り金・釣り銭を始めとする現金の取り扱いには十分に注意してまいります。

以上